ルミナス横手では 4月28日、詩吟を聴きました!

入居者様のお知り合いの先生に披露していただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

建物の中にびりびりと響く声量の大きさに驚きました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詩吟(しぎん)は、日本の伝統芸能の一つであり、漢詩や和歌などを独特の節回し(節調)で吟ずる。

いわゆる歌のように、詩文をリズムやメロディに乗せて歌うのではなく、詩文の素読(朗読)を基本とし、 素読の後に特有の節調を加えることでより効果的に詩情を表現するもの

だそうです。

 

全体的な詩の内容としては少し難しかったのですが、

「スズメの子、そこのけそこのけお馬が通る」など、聞いたことのある詩文を吟じていただき、詩吟にのせることで印象が変わるのだなぁと感銘を受けました。

また聴いてみたいと思いました!